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  • 2020.01.24

血統診断基準⑥土台構造項目について

閲覧者の皆様、こんにちは。競馬総合サイトG-ZEROへようこそ。また、血統研究所へもようこそおいで下さいました。今後ひとまずの、血統研究所のコンテンツとして、主要11項目のそれぞれについて、優秀な配合をそれぞれピックアップしていきたいと思います。今回は土台構造の項目についてです。   引き続き、土台構造と一口に言っても、それは何か?となると思いますので、今回も土台構造の項目に対して、優秀 […]

  • 2020.01.24

AJCC展望

かつて、「残念有馬記念」、などと呼ばれたこともあるこのレース。 先週の日経新春杯同様、傾向のハッキリしているレースでもあり、ある意味読みやすいのだが… ●先行馬優勢 中山だから当たり前なのだが、4コーナー5番手以内が超の付く好成績。 勝率、連対率、複勝率 13.1%、22.6%、33.3% 逆に、11番手以降の馬は、完全な劣勢。 勝率、連対率、複勝率 1.1%、1.1%、2.2% 全く必要ない。と […]

  • 2020.01.22

なんだか曖昧な認識の言葉たちについて、2、3思うこと

リッチ! え?まぢかよ…んぢゃ俺もとおらばリーチ! ビシッ! ロン! んだよ、8索当たるのかよ… これが本当の、パーソーロン…パーソロン! 胃痛にはパンシロンてね。 さてさて、どんな枕で入っていくんだって話だけど、なんだか最近気になったことを。 ニアリーはわかんだよ。なんとなく似てる感じでしょ? だけどさ、ニックスてなんだよ?ニックスてのは組み合わせの話だろ?例えば、ストームバードとニジンスキーて […]

  • 2020.01.20

日経新春杯G2レース回顧

走破タイム2:26.9は、過去10年で最も遅い時計。 前半の3ハロンが35.7で、前半4ハロンから12.9、13.0、12.9と一気にページダウン。 そこから、12.1-12.8-12.2と進み、後半の3ハロンが11.8-11.7-11.8(35.3)というレース。 勝ったモズベッロは、格上挑戦をものともせず、上り3ハロン34.5の1番時計で快勝。 2着に2馬身半の着差を付けた。 出遅れて最後方か […]

  • 2020.01.18

血統診断基準⑤結合項目について

閲覧者の皆様、こんにちは。競馬総合サイトG-ZEROへようこそ。また、血統研究所へもようこそおいで下さいました。今後ひとまずの、血統研究所のコンテンツとして、主要11項目のそれぞれについて、優秀な配合をそれぞれピックアップしていきたいと思います。今回は結合力の項目についてです。   前回と同じく結合と一口に言われても、それはなにか?となるかと思いますので、今回も結合力の項目に対して優秀な […]

  • 2020.01.18

京成杯G2予想

●katsu ◎6 ○8 ▲10 △12 △4 △2 ☆7 ☆9 中山内回り芝2000mは、コーナー4つで直線急坂。 何よりも器用さが重要。 前走同コースで、前を射程に入れながら、勝負所から先頭に立ち、好時計だった6ゼノヴァースが本命。 以下、☆まで大差無い混戦で、相手は広目に。 三連複流し 21点 6 → 8-10-12-4-2-7-9   ●taku.O ◎12 ○4 ▲10 △2 […]

  • 2020.01.18

日経新春杯G2予想

●katsu ◎6 ○2 ▲11 △1 △3 ☆13 ☆14 4歳優勢、内枠有利、時計の掛かる馬場、メンバー構成からスロー寄りの上がり勝負になると見た。 本命は、6モズベッロ。 2戦前の同コースが自身ベストパフォーマンスで、只今、成長絶頂期。 格上でも魅力十分。 上がりの時計は無いが、鞍上強化で安定感抜群の2レッドジェニアルまでが1、2着候補。 以下、▲△が2、3着。☆は3着まで。 三連単F 40 […]

  • 2020.01.17

ふと思ったんだけど、サンデーサイレンスて…

こなさんみんばんわpirocksです。 なんか今日さ、ふと思ったんだけど、サンデーサイレンスてあんまり溢れてなくない? てかさ、ノーザンテーストですらじゃない? 俺がさ、競馬始めた頃なんて、ノーザンダンサー持った種馬なんて、ノーザンテーストまわりと、マルゼンスキー関連くらいしかなかったのよ。 でも、いずれはノーザンダンサーのクロスも増えるだろうし…とか思ってた。 ミスタープロスペクターなんかは、ア […]

  • 2020.01.16

同じアホならダンスっちまわないと損かもね。

こなさんみんにちわpirocksです。 なんとなく正月明けから5日打って、馬券について思ったことを少し書いてみようかと。 今年は基本に立ち返ってというわけでもないんですが、四頭選んでワイドか3連複のボックスでいこうかなと。 基本的に1レース5点まで。ワイドだと6点になっちゃうから、そりゃねぇだろってオッズ以外は、3連複と1点馬連かワイドで元返しを拾うかんじで。 年明けはこれがうまく?機能して、的中 […]

  • 2020.01.16

とにかく、4歳だが…日経新春杯展望

古くは、ステイゴールド、ルーラーシップ、トゥザグローリー、ミッキーロケット等、実力はあるが、どちらかと言えば「あと一歩」な馬達の登竜門的なレース。 過去10年で見ると、明け4歳が【7-5-1-19】と、圧倒的な数値を出している。 今年は、後のダービー馬ロジャーバローズを京都新聞杯で負かし、菊花賞6着からのレッドジェニアル56kgトップハンデ、そのレッドジェニアルに菊花賞で先着した紅一点メロディーレ […]

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