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安田記念2021予想


katsu
60戦16勝

120m~1600mで圧倒的な強さを見せるグランアレグリア。
やはり、この馬を中心としたレースになりそうだ。
傾向と瞬発力勝負への対応力、この辺りを中心に予想を組み立ててみた。

◎5グランアレグリア
○13シュネルマイスター
▲14カテドラル
△8インディチャンプ
△12ケイデンスコール
☆7ラウダシオン

本命は、◎5グランアレグリア。
傾向、S指数、持ち時計、血統、中間の動きなど、あらゆる方面から見ても、死角らしい死角は無い。
1200m~1600mでG1を5勝しているが、これは並大抵のことでは無く、圧倒的な力差があると見える。
頭固定。
対抗というより2番手は、○13シュネルマイスター。
10Fを走り切れるスタミナを備えたスピード型の中距離馬。
総合力勝負になる東京芝1600mは、最も向いているコースと見える。
NHKマイルC(G1)の時計からも、十分に通用するレベルにあり、鞍上も新馬で乗った横山武史騎手なら問題無い。
3番手は、14カテドラルを大抜擢。
傾向から勝ち馬の条件をクリアしている馬の中で、最も人気薄の同馬だが、東京新聞杯(G3)タイム差無しの2着、ダービー卿CT(G3)0.2秒差2着なら、通用しても不思議はない。
過去にNHKマイルC(G1)で0.1秒差3着した実績もあり、連続好走しているここは、要注意。
以下、距離の対応力を見せたチャンピオンホース△8インディチャンプ、立て直した3B馬△12ケイデンスコール、距離不安もG1勝ちのある☆7ラウダシオンを押さえる。

3連単流し 20点
5 → 13-14-8-12-7

馬連流し 4点
5 → 13-14-8-12

 

taku.O
60戦10勝

◎6ダノンプレミアム
○1サリオス
▲5グランアレグリア
△10カデナ
☆4カラテ

本命は、Northern Dancerを系列クロスにし、スピードの血を良く生かした、ダノンプレミアム。対抗に、Northern Dancerを主導に、少ないクロスで全体をまとめた、サリオス。

以下、Mahmoudを主導に、Turn-toのスピードに良さがあるグランアレグリア。Northern Dancerを呼び水にAlmahmoudを主導としたカデナ。Almahmoud.Never Bendで血統をリードした、カラテまで。

1.4.5.6.10の馬連ボックス10点で。

 

pirocks
60戦14勝

◎10カデナ
◯9トーラスジェミニ
▲6ダノンプレミアム

何をどう考えてもグランアレグリアだろう。
最初は、そこに斤量差でシュネルマイスター、実績からサリオス、インディチャンプあたりかなあと思った。

しかし、絶対と思われたアーモンドアイですら、負けてしまうのが安田記念。
競馬に絶対はない。

今年ゾロ目関係の重賞は…
4月4日に行われた大阪杯は、8→1→7。
第88回の日本ダービーは、10→1→11。
ちなみに枠で言えば大阪杯は6枠→1枠→5枠で、ダービーは5枠→1枠→6枠。
1枠を挟んで隣枠のゾロ目。

今年の安田記念は6月6日。
66とくれば、「The number of the beast is 666」
不吉な数字にグランアレグリアは打ち勝てるのか?

本命は前走、前々走6着の6枠カデナ。
対抗にこれまた前走6着、隣の同枠トーラスジェミニ。
そこに、この予想を書いてる時点で6番人気4枠6番のダノンプレミアム。
これで、666だ!

ワイドBOX 6 9 10
3連複 6-9-10

 

NOAH
60戦22勝

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◎5グランアレグリア
○8インディチャンプ
▲13シュネルマイスター
△1サリオス
△12ケイデンスコール
△6ダノンプレミアム
△7ラウダシオン

馬連流し 6点
5 → 8-13-1-12-6-7

 

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