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菊花賞2021予想


katsu
今期22勝

どの馬にも等しく未知の距離となる3000m。
長距離戦なので、「スタミナ」という事が頭を過るが、極端な消耗戦になる事は少なく、「折り合い」、「上り」が大事。
傾向を基に、この辺りの実績を証明してきた馬達を中心に予想を組み立ててみた。

◎14ステラヴェローチェ
○5レッドジェネシス
▲2アサマノイタズラ
△18オーソクレース
△3タイトルホルダー
☆4ロードトゥフェイム
☆8エアサージュ
☆9ヴェローチェオロ
☆10モンテディオ
☆11ディヴァインラヴ
☆12ノースザワールド
☆13アリーヴォ
☆15ヴァイスメテオール
☆17ヴィクティファルス

本命は、◎14ステラヴェローチェ。
傾向の全てをクリアした1番手。
前走は、+18kgと成長した馬体で、不良馬場を物ともせず、上り1番時計35.6秒で差し切り勝ち。
前々走の日本ダービーでも、この馬が上り1番時計を記録しており、折り合って、最速で上がるという面では安定度は抜群。
菊花賞馬に一番近いと言える。
対抗は、○5レッドジェネシス。
傾向からは、前走人気以外の全ての項目をクリアしており、逆転目まであることになっている。
春は、京都新聞杯を快勝したものの、日本ダービーでは、1.1秒差11着と大敗。
しかし、前走の神戸新聞杯では、タイム差無しの2着と好走したように、着実に成長している。
本命馬からは一歩劣るが、S指数も前走がベストパフォーマンスで、まだまだ上がある。
単穴と言うよりは、3番手は、▲2アサマノイタズラ。
前走人気、関東馬という部分が引っ掛かり、この評価。
S指数からも特に高い数値が出ているわけでは無く、関東馬という割引き材料があり、頭までは無いと見た。
以下、傾向から残った△18オーソクレースに、傾向からは消しだが、唯一の1A馬△3タイトルホルダーまでを2着、3着の条件は幅広く、該当馬全てに☆を。

3連単F 48点
1着14
2着5-2-18-3
3着5-2-18-3-4-8-9-10-11-12-13-15-17

馬連流し 4点
14 → 5-2-18-3

3連複F 42点
1着14
2着5-2-18-3
3着5-2-18-3-4-8-9-10-11-12-13-15-17

 

taku.O
今期11勝

◎3タイトルホルダー

本命は、Northern Dancer.Mr.Prospector.Mill Reefとクロスさせ主導は不明瞭なものの、きめ細かく血を生かし、その結合が良好かつ、スタミナに良さがあるタイトルホルダー。

3の単勝1点で。

 

NOAH
今期34勝

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◎14ステラヴェローチェ
○3タイトルホルダー
▲5レッドジェネシス
△18オーソクレース
△2アサマノイタズラ
△11ディヴァインラヴ
△7ディープモンスター

馬連F 11点
14-3 → 14-3-5-18-2-11-7

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