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  • 2020.01.26

重賞勝ち馬評価 東海ステークス・AJCC

東海ステークス   エアアルマス(マジェスティックウォーリア―×Nokaze by エンパイアメーカー)牡・15生 有効世代数:9代目   Ⅰ 主:6 結:6 土:3 弱:1 影:2 集:3 質:3 再:4 SP:4 ST:3 特:0 合計:(35/60)点 クラス:2B Ⅱ 日本適性:△ 成長力:〇 Ⅲ 距離適性 芝:S × M □ I △ C × L × ダ:S × M 〇 […]

  • 2020.01.26

たとえ外れようと、負けようと。

鱈は鍋がいいし、レバーはなんでも好きだ。 タラレバを言い出せばきりがないというが、あえて言わせてもらおう。自分を笑えないやつ、笑ってもらえないやつは、負けに耐えられない。 勝ちたいか?勝ちたい…競馬はなんゆーても博打やけんなあ!青年も頑張れば、おぢさんのように楽しい思いができるぞ!とか言いたい… Twitterとか見てると、みんなすごい配当当ててたりする。それで回収率がどうかは知らんし、どんな年収 […]

  • 2020.01.26

2020年1月26日(日)K理論予想・中山版

編集長のkatsuです。 数年振りにK理論予想を無料公開したいと思います。 K理論とは?、JRAの年間全レースを購入し、的中率68.5%、回収率125%、最高配当3連単97万馬券を的中した馬券理論です。 現在、これを基礎としたAIの開発を行っていますが、完成までは、かつてのメルマガで配信していた形で公開したいと思います。 3連単F形式で書いていますが、左から順に◎〇▲、2着△、3着☆となっています […]

  • 2020.01.26

AJCC G2予想

●katsu ◎11ブラストワンピース 〇1ウラヌスチャーム ▲5スティッフェリオ △2ラストドラフト △3ミッキースワロー △9ニシノデイジー 川田に乗り替わった札幌記念で、「そうそう、この馬は、そう乗るのよ。」という好騎乗で勝利した◎11ブラストワンピース本命。 気になる枠も、13頭立て以下では8枠でも勝負になるデータもあり、問題ないと見た。 好位からの正攻法で、先行勢を削り落とす。 2番手は […]

  • 2020.01.25

東海SG2予想

●katsu ◎13インティ 〇14キングズガード ▲7エアアルマス △15ヴェンジェンス ☆4スマハマ ☆11ビルジキール 平均年齢6.4歳という、超古馬戦。 このメンバーで◎13インティは負けられないだろう。 ただし、この馬。血統的にピークが短い可能性があり、それがいつ来るのか?それが怖い。 逆に45戦して、前走が自身のベストパフォーマンスという古豪〇14キングズガード。 9歳ながら益々元気。 […]

  • 2020.01.24

血統診断基準⑥土台構造項目について

閲覧者の皆様、こんにちは。競馬総合サイトG-ZEROへようこそ。また、血統研究所へもようこそおいで下さいました。今後ひとまずの、血統研究所のコンテンツとして、主要11項目のそれぞれについて、優秀な配合をそれぞれピックアップしていきたいと思います。今回は土台構造の項目についてです。   引き続き、土台構造と一口に言っても、それは何か?となると思いますので、今回も土台構造の項目に対して、優秀 […]

  • 2020.01.24

AJCC展望

かつて、「残念有馬記念」、などと呼ばれたこともあるこのレース。 先週の日経新春杯同様、傾向のハッキリしているレースでもあり、ある意味読みやすいのだが… ●先行馬優勢 中山だから当たり前なのだが、4コーナー5番手以内が超の付く好成績。 勝率、連対率、複勝率 13.1%、22.6%、33.3% 逆に、11番手以降の馬は、完全な劣勢。 勝率、連対率、複勝率 1.1%、1.1%、2.2% 全く必要ない。と […]

  • 2020.01.22

なんだか曖昧な認識の言葉たちについて、2、3思うこと

リッチ! え?まぢかよ…んぢゃ俺もとおらばリーチ! ビシッ! ロン! んだよ、8索当たるのかよ… これが本当の、パーソーロン…パーソロン! 胃痛にはパンシロンてね。 さてさて、どんな枕で入っていくんだって話だけど、なんだか最近気になったことを。 ニアリーはわかんだよ。なんとなく似てる感じでしょ? だけどさ、ニックスてなんだよ?ニックスてのは組み合わせの話だろ?例えば、ストームバードとニジンスキーて […]

  • 2020.01.20

日経新春杯G2レース回顧

走破タイム2:26.9は、過去10年で最も遅い時計。 前半の3ハロンが35.7で、前半4ハロンから12.9、13.0、12.9と一気にページダウン。 そこから、12.1-12.8-12.2と進み、後半の3ハロンが11.8-11.7-11.8(35.3)というレース。 勝ったモズベッロは、格上挑戦をものともせず、上り3ハロン34.5の1番時計で快勝。 2着に2馬身半の着差を付けた。 出遅れて最後方か […]

  • 2020.01.18

血統診断基準⑤結合項目について

閲覧者の皆様、こんにちは。競馬総合サイトG-ZEROへようこそ。また、血統研究所へもようこそおいで下さいました。今後ひとまずの、血統研究所のコンテンツとして、主要11項目のそれぞれについて、優秀な配合をそれぞれピックアップしていきたいと思います。今回は結合力の項目についてです。   前回と同じく結合と一口に言われても、それはなにか?となるかと思いますので、今回も結合力の項目に対して優秀な […]

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