今週の予想

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小倉記念2022予想

katsu 今期16勝 有力馬が内枠を引き、少々混戦ムードの小倉記念。 何を最優先とするべきか? ここがポイントになりそう。 今回は、上りの脚を最重要項目とし、予想を組み立ててみた。 ◎4ジェラルディーナ △2マリアエレーナ △10カデナ △14カテドラル △16ヒュミドール ☆1アーデントリー ☆8プリマヴィスタ ☆9シフルマン ☆11ショウナンバルディ ☆12ヒンドゥタイムズ 本命は、◎4ジェ […]

レパードS2022予想

katsu 今期16勝 ◎2タイセイドレフォン 本命は、◎2タイセイドレフォン 前走の弥富特別では、2着に1.3秒8馬身差の圧勝。 S指数も重賞クラスのものが出ており、フロック視できない。 アメリカ系のスピード血統で、一気にG1戦線に台頭してくる可能性もある。 単勝 ◎2タイセイドレフォン   taku.O 今期14勝 ◎2タイセイドレフォン 本命は、Mr.Prospectorを明確な主 […]

エルムS2022予想

katsu 今期16勝 ◎4ブラッティーキッド ○1ロードエクレール ▲3オメガレインボー △2アイオライト △6ウェルドーン ☆9フルデプスリーダー 本命は、◎4ブラッティーキッド 傾向から勝ち馬の権利を得ており、上り重視のこのレースにおいて、最速の上りを持っている。 地方所属も含めると8連勝、11連続連対中と勢いに乗って、重賞制覇と行きたい。 その本命馬が目標として進むのが、○1ロードエクレー […]

アイビスSD2022予想

katsu 今期15勝 本当の「よーいドン!」なレース ここまで上がって来られる条件はクリアした馬達が集う分けで、後は、本当に枠順で微妙な差が出ていく傾向。 夏場の体調管理が難しい時期でもあるので、ローテーションは重要。 傾向で残った馬、枠順、S指数、タイムを中心に予想を組み立てる。 ◎13ヴェントヴォーチェ ○17シンシティ ▲12トキメキ △3オールアットワンス △6マリアズハート △10ジュ […]

クイーンS2022予想

katsu 今期15勝 天気も良く、良馬場で行われる今年のクイーンS ここまで大きなイレギュラーも無く、となれば、傾向重視で良い。 前走負け過ぎの馬達は、高評価できない。 荒れるのであれば、そこがポイントか。 ◎1テルツェット ○2ローザノワール ▲10ウォーターナビレラ △3ホウオウピースフル ☆4サトノセシル ☆5マジックキャッスル ☆6メイショウミモザ ☆8ラヴユーライヴ ☆12ルビーカサブ […]

函館記念2022予想

katsu 今期15勝 とにかく荒れるハンデ戦。 フルゲートで難易度も高いのに関わらず、更に雨模様で足元まで不確定要素となる始末。 傾向を中心に、道悪実績、馬体重を重視して、予想を組み立ててみた。 ◎9アラタ ○8スカーフェイス ▲5マイネルウィルトス △14サトノクロニクル ☆2ジェネラーレウーノ ☆4アイスバブル ☆6タイセイモンストル ☆7スマイル ☆10ウインイクシード ☆12サンレイポケ […]

函館2歳S2022予想

katsu 今期15勝 2歳最初の重賞という事もあり、各馬のデータも少ない。 その分、波乱の決着が多いレースだが、上位人気の馬券率の良さ、穴馬の共通点も見えている。 傾向、時計、仕上がり重視で予想を組み立てる。 ◎3クリダーム ○12ブトンドール ▲9ゴキゲンサン ☆2オマツリオトコ ☆5スプレモフレイバー ☆6ニシノシークレット ☆7シンゼンイズモ ☆8ミスヨコハマ ☆10ミシュラドラータ ☆1 […]

ラジオNIKKEI賞2022予想

katsu 今期15勝 過去10年で、3連単10万馬券率60%ともなれば、大胆に狙って行きたくなる。 傾向もある程度出ているレースで、特に逆らう必要は無いと見る。 人気度外視、傾向重視で予想を組み立ててみた。 ◎12グランディア ○3フェーングロッテン ▲7ショウナンマグマ △6ボーンディスウェイ ☆1サトノヘリオス ☆2ホウオウノーサイド ☆5クロスマジェスティ ☆9ベジャール ☆13ゴーゴーユ […]

CBC賞2022予想

katsu 今期15勝 波乱傾向のハンデ重賞。 人気度外視で、大胆な予想が功を奏す。 夏なので牝馬、ハンデなので軽斤量へ目が向きがちだが、5、6歳が優秀なレースであり、まず見るのは馬齢、時計、実績。 その辺りを中心に組み立ててみた。 ◎8タイセイビジョン ○17ファストフォース ▲12スマートリアン △3レジェ―ロ △6メイショウケイメイ △7スナークスター △9ロードベイリーフ △10メイショウ […]

宝塚記念2022予想

katsu 今期14勝 牝馬三冠馬、年度代表馬、天皇賞馬、大阪杯馬、海外G1馬と、好メンバーが揃った今年の宝塚記念。 テンの早い逃げ馬がいて、スローペースは無さそう。 消耗戦に対応できる総合力、速い上りの脚、そして運命の枠順を中心に予想を組み立ててみた。 いずれにしても、やや荒れだした内よりも、外差しが決まるという見立てだ。 ◎6タイトルホルダー ○18ポタジェ ▲13アリーヴォ △4エフフォーリ […]

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