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弥生賞2021予想

katsu 今期24戦5勝 割と傾向もハッキリしており、分かりやすい=当てやすい(はず)レース。 スローの瞬発力勝負になる公算が高く、中山内回りの適性、上り時計を重視して、予想を組み立ててみた。 ◎10シュネルマイスター ○2ダノンザキッド ▲1ゴールデンシロップ △6ワンデイモア ☆3テンバガー ☆4タイトルホルダー ☆9タイセイドリーマー 本命は、◎10シュネルマイスター。 前走のひいらぎ賞( […]

チューリップ賞2021予想

katsu 22戦5勝 本番の桜花賞(G1)に最も関連性の強いトライアルレース。 阪神JF、チューリップ賞、桜花賞と、全てのレースが阪神芝1600mで行われることや、レース間隔等も関係しているのだろうが、今年は阪神JF組が1頭のみと寂しいメンバー。 賞金が足りている馬は1頭のみで、他馬は、何としても3着以内に入り、出走権を取りたい。 ◎12タガノディアーナ ○1メイケイエール ▲10マリーナ △2 […]

弥生賞2021過去10年の傾向データ

弥生賞(G2)は、中山芝2000mで行われる3歳限定の別定G2。 後の皐月賞(G1)のトライアルレースで、1~3着馬には、優先出走権が与えられる。 同コースで行われる事もあってか、ここをステップにした馬の連対率は50%と、本番との関わりも強い。 では、過去10年の傾向を見ていこう。 ●人気 成績 勝率 連対率 複勝率 1番人気 4-2-0-4 40% 60% 60% 2番人気 3-1-2-4 30 […]

チューリップ賞2021過去10年の傾向データ

チューリップ賞(G2)は、阪神芝1600mで行われる3歳牝馬限定の別定G2。 後の桜花賞(G1)のトライアルレースで、1着~3着には、優先出走権が与えらる。 ここをステップに桜花賞(G1)に進んだ組は、5-7-6-26 と、本番との関連性も最も高い。 では、過去10年の傾向データを見ていこう。 ●人気 成績 勝率 連対率 複勝率 1番人気 5-1-2-2 50% 60% 80% 2番人気 1-2- […]

中山記念2021予想

katsu 今期20戦5勝 毎年、G1級のマイル~中距離馬による熱戦が繰り広げられる伝統の一戦。 今年は、格下同士による戦いとなったが、それだけに少々難解。 開幕週の中山芝1800mを克服する器用さ、スピード。 この辺りを重視して予想を組み立ててみた。 ◎8ヒシイグアス ○7バビット ▲4ケイデンスコール △11クラージュゲリエ 本命は、◎8ヒシイグアス。 傾向該当点が最も高く、3連勝中と充実度も […]

中山記念2021過去10年の傾向データ

中山記念(G2)は、中山芝1800mで行われる4歳以上の別定G2。 最もG1に近い「別定G2」という事もあり、歴代の連対馬には、G1馬がズラリ。 春のG1戦線に向けて、ここを始動とする馬も多く、毎年、ハイレベルなレースが展開されている。 では、過去10年の傾向データを見ていこう。 ●人気 成績 勝率 連対率 複勝率 1番人気 3-0-0-7 30.0% 30.0% 30.0% 2番人気 3-2-2 […]

京都記念2021予想

katsu 今期14戦4勝 傾向からも、実質6頭立てのレースなのだが、軸を絞るのが中々難しいレース。 今年は、京都競馬場改修のため、阪神芝2200(内回り)で行われる。 正直、ここが一番のポイントだろう。 コース適性、距離適性、上り時計を重視して予想を組み立ててみた。 ◎4ラヴズオンリーユー ○8モズベッロ ▲5ダンスディライト △7ワグネリアン △10ジナンボー ☆2ステイフーリッシュ 本命は、 […]

京都記念2021過去10年の傾向データ

京都記念(G2)は、例年は、京都芝2200mで行われる4歳以上別定G2。 勝ち馬を見ると、トーセンラー、ラブリーデイ、サトノクラウン、クロノジェネシスとG1で活躍する馬達の名前がズラリと並ぶ。 今年は、京都競馬場改修のため、阪神芝2200mで行われる。 では、過去10年の傾向データを見ていこう。 ●人気 成績 勝率 連対率 複勝率 1番人気 2-2-2-4 20% 40% 60% 2番人気 0-2 […]

AJCC2021予想

katsu 今期7戦1勝 ◎2サンアップルトン ○1サトノフラッグ ▲9アリストテレス △12ステイフーリッシュ ☆4ヴェルトライゼンデ ☆8ラストドラフト ☆10モズベッロ 本命は、◎2サンアップルトン。 昨年の2月にオープン入りしたばかりで、重賞未勝利ではあるが、安定した上りの脚、しかも1番時計を連発している点は大きな魅力。 雨の影響で上り勝負になれば、十分に台頭できると見た。 人気も現在7番 […]

東海S2021予想

katsu 今期7戦1勝 土曜からの雨が多分に影響しそうな今年の東海S(G2)。 脚抜きが良くなることで、益々、先行勢有利となるのだが、先行争いが激化すると、一気に差し馬が台頭してくるのも中京ダート1800mの特徴でもある。 先行するG1馬インティ VS 速い上りの各馬という図式と見た。 ◎4タイキフェルヴール ○6インティ ▲10ハヤヤッコ ☆1グレートタイム ☆2ダイシンインディー ☆3コマビ […]

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