- 2022.12.19
朝日杯FSはドルチェモアと坂井榴星
今週の阪神は内目前目て噂は聞いてたし、ドルチェモアとオールパルフェは内枠で前目からだから、かなりやりやすいやろうと思ってた。 川田はどうするのかなあ… しかし、ダノンタッチダウンの母、エピックラヴは走る子出すよな。 もう一度キズナ付けんかなあ…オールザワールドて名前もかっちょ良いのに… それは置いといて、川田どうすんのかな…の答えが内へ潜り込むだった。 これは驚いた。一気に最内まで持ってった。 え […]
今週の阪神は内目前目て噂は聞いてたし、ドルチェモアとオールパルフェは内枠で前目からだから、かなりやりやすいやろうと思ってた。 川田はどうするのかなあ… しかし、ダノンタッチダウンの母、エピックラヴは走る子出すよな。 もう一度キズナ付けんかなあ…オールザワールドて名前もかっちょ良いのに… それは置いといて、川田どうすんのかな…の答えが内へ潜り込むだった。 これは驚いた。一気に最内まで持ってった。 え […]
有馬記念(G1)は、中山芝2500mで行われる3歳以上の定量G1。 1年を締め括る暮れのグランプリレースで、出走馬は、ファン投票によって選ばれる。 昨年は、3歳馬エフフォーリアが、天皇賞秋に続き、このレースを制し、年度代表馬となった。 では、過去10年の傾向データを見ていこう。 ●人気 成績 勝率 連対率 複勝率 1番人気 6-1-1-2 60.0% 70.0% 80.0% 2番人気 […]
ターコイズS(G3)は、中山芝1600mで行われる3歳以上の牝馬限定ハンデG3。 とにかく荒れるハンデ重賞で、馬連万馬券4回、3連単10万馬券4回、2015年には295万馬券も出ている。 では、過去10年の傾向データを見ていこう。 ●人気 成績 勝率 連対率 複勝率 1番人気 3-0-1-6 30.0% 30.0% 40.0% 2番人気 1-1-1-7 10.0% 20.0% 30. […]
金曜日、仕事場で急な予定変更にバタバタと対応、ひと段落ついたかなと喫煙所で一服。 ふとスマホを見ると… 「あしたあそぼーぜ」 デートの予定があるわけないし、暇といえば暇だからいいんだけど… ぼーっと過ごす週末も悪くないし、もちろんいつものことだが金もない。 とは言っても、断る理由になる程ではない。 「どこで打つ?競馬場行ってみる?」 「行ってみよか?」 「んぢゃ、指定席取るわ。」 「何時に行く?」 […]
阪神JF(G1)は、阪神芝1600mで行われる2歳牝馬限定のG1。 過去の勝ち馬、連対馬には、ソダシ、レシステンシア、クロノジェネシス、リスグラシュー、ハープスターなど、後のG1戦線で活躍する名馬も多い。 では、過去10年の傾向データを見ていこう。 ●人気 成績 勝率 連対率 複勝率 1番人気 4-1-0-5 40.0% 50.0% 50.0% 2番人気 1-4-0-5 10.0% […]
石川裕紀人騎手初G 1勝利おめでとう! ジュンライトボルトは素晴らしい差脚を見せた。 俺はもちろん馬券を外した。 スローで前目内目で決まるかと思ったが…外からジュンライトボルト。 幸のサンライズホープが3コーナー捲りで、やりすぎでたれるかと思ったが6着。 初距離なのに出していって、外の2番手集団から5着の川田シャマル。 パドックで微妙に見え、スタートから、かかりマクリーンの福永祐一クラウンプライド […]
ジャパンカップデーの日曜。 東京競馬場は朝からたくさんの人。 運良く抽選が当たり、現地観戦できることになった。 パドックで世界の馬がどんな仕上げをしてくるか? それを目の前で見られると、すごく楽しみだったが、この人の多さでは…半ば諦めていた。 ジャパンカップの前11レースにパドックへ。 裏の最上段くらいのとこに陣取る。 ダービーのドウデュースのように、キラキラと輝くような馬がいるか? 秋天のイクイ […]
ラジオNIKKEI杯京都2歳S(G3)は、例年は、京都芝2000mで行われる2歳限定のG3。 ホープフルSがG1となる以前は、クラシックを狙う組は、このレースをステップに年内を終えたが、近年はローテーションにも変動が出ている。 では、過去10年の傾向データを見ていこう。 ●人気 成績 勝率 連対率 複勝率 1番人気 4-2-1-3 40.0% 60.0% 70.0% 2番人気 1-3 […]
ジャパンカップ(G1)は、東京芝2400mで行われる3歳以上の定量G1。 国際G1レースではあるが、開催時期の問題もあり、海外からの参戦自体が少なく、近年は馬券になっていない。 昨年は、コントレイルが有終の美を飾った。 では、過去10年の傾向データを見ていこう。 ●人気 成績 勝率 連対率 複勝率 1番人気 5-1-2-2 50.0% 60.0% 80.0% 2番人気 0-2-4-4 […]
強かったねぇセリフォス。 一頭だけ次元の違う脚。 何回かこの面子でやると、2着以下は変わるだろうけど、セリフォスの勝利は揺るがない!くらい強かった。 レースはソダシを中心に回っていった気がする。 まずルメールが後ろにつけ、その後に川田、その横に松山。 ルメールの内にいたのが2着の北村友。 レースは進み、ルメールは下げ、開いたところに北村友。 川田がすぐ後ろの横につけ、横に松山は変わらず。 直線入口 […]